今年は雪こそ少ないですが-5度の極寒の中、最初に八海山神社へ参り、十二権現、普寛木食行者霊神場、御嶽神社里宮へ参拝しました。
皆様心願こめて初まいりを致し共に参拝された方々一日お疲れ様でした。





今年は雪こそ少ないですが-5度の極寒の中、最初に八海山神社へ参り、十二権現、普寛木食行者霊神場、御嶽神社里宮へ参拝しました。
皆様心願こめて初まいりを致し共に参拝された方々一日お疲れ様でした。





令和4年8月8日(月)午前1時に田の原祭場で御神火祭を行い、斎火をいただき、午後8時に木曽本宮にて大御神火祭を行い、田の原御神火祭の斎火で点火し、天地陰陽の神事を執り行いました。
厳かな宵の時間に、御神火の炎は天高く舞い上がり、世界平和、疫病退散、国土安泰、諸々の熱誠の祈りを捧げました。今年は青年部奉仕団が担当し、無事に盛大に斎行され、御神火を次年度に継承しました。
当教会の副教会長は祭員を承り、祭典奉仕致し、大勢のご奉仕の皆さんが集い、大いに賑わいました。
当日、ご参列された方、御神火祭斎木のお申し込み込みされた方々、お蔭様で御嶽教の一大神事を終えることが出来ました。感謝報告致します。ありがとうございました。


令和四年七月二十三日.二十四日に黒沢口より入り、初日は九号目小屋で宿泊しました。二日目早朝に頂上を目指し、御来光を拝した後に頂上参拝致しました。
そこから二の池上の覚明霊神入寂の地を参拝し、二の池赤帝龍王大権現を参拝しました。その後は各霊神場を参拝しながら下山致しました。
初日の午前中にお清めの雨がありましたが、その後は晴天に恵まれ登拝道中は足取りも軽く、御山の景観も楽しむことが出来ました。登拝ご同行された皆様方、大変お疲れ様でした。



令和4年7月2日早朝、(王滝口)田の原周辺より遥拝場まで清掃活動を致しました。
県内外から地元の方、御嶽教、ボランティアの方々約200人が集まり王滝口と黒沢口、二ヶ所で行い、晴天の中、草刈りや登山道の修復に気持ち良く汗を流し、今年も多くの登山者が来て頂けるように御嶽教一同、一丸となりご奉仕させて頂きました。


素晴らしい好天をいただき美しい景色と大雪の中、一歩一歩踏みしめて各霊神場をお参りしました。
八海山神社→十二権現→普寬堂→御嶽神社里宮参拝致しました。
↓八海山神社にて裸足行でのお参りです。






晴天、立冬の日に新滝へ参りました。8名が禊行をし、寒さ厳しい中、一人一人の気合いが山中に響き渡りました。清々しい気持ちを全身に感じ、御山に感謝致しました。
【※新滝は落差約25mあり木曽御嶽山の山深くにあります。
精進潔斎する行場として古来は75日間あるいは100日間籠って、道者、行者が登拝をしました。霊験あらたかな神域は草木石全てに神々が宿る場所です。先ずは神前にてご祈祷し、禊行法を行った後に入水します。】
◎教会は月に一度新滝へ禊行いたしております。(※大祭の月などは日にち変更あります。)
*滝行に同行参加したい方は教務所までお問い合わせください。
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8月8日の午前1時に頂上御神火祭を八海山駐車場にて斎行し、午後8時より御嶽山木曽本宮で大御神火祭を斎行しました。今年で第68回を迎え、たくさんの斎木を井桁に円柱に積み上げ、三つの輪を作り宵の時間に全国でも数少ない大火祭りを行い、全国から大勢の信者達が集まり、一心に祈願しました。



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令和3年7月24.25日に御嶽山黒沢口より入り、初日は山小屋に泊まりました。次の日の朝方、頂上に登り御来光を拝礼し、御嶽大神頂上参拝。二の池覚明霊神入定の地霊神場参拝、二の池(赤帝龍王大権現)参拝し、下山致しました。
↓登拝前に記念撮影。裸足参りの行を致します



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令和三年の最初に御嶽山王滝八海山神社を参拝。ここを頂上として祈願し、十二権現に参拝、そして歩いて普寛堂に挨拶してから参拝しました。昼食をとり午後からは御嶽神社里宮の長い階段を登り社頭参拝致しました。何年かぶりの道中積雪30センチ以上の王滝村を走り進みながら爽やかな空気を肌で感じ清々しくお参りでき、新年のご祈念して参りました。
八海山神社





