中津川市新型インフルエンザ等対策行動計画(素案)への意見(パブリックコメント)を提出しました!

子供の健康と未来を守る会

インフルエンザ等対策行動計画にへの意見を中津川市に送付いたしました。

以下送付文です。

中津川市新型インフルエンザ等対策行動計画(素案)への意見

まずインフルエンザなどの感染症にかかりやすくなっている現状を改善する必要があります。
かかりやすくなっている現状を作り出しているのはみなさんが普段当たり前のように使用している合成洗剤や柔軟剤です。
どちらも主成分は第四級アンモニウム塩で細胞膜を死滅させる事から抗菌剤としてさらに追加で洗剤に添加されるようになりました。
これがマイクロカプセルの技術、シクロデキストリンというナノサイズのタンパク質のカプセルにより空気中にみなさんが着ている衣服から拡散され大勢の集まる場では高濃度で充満しています。
今人がいる場所でこれらの有害物質が充満していない場所はありません。
つまり人がいる場所で生活しているだけで自分が合成洗剤や柔軟剤を使用してなくても常時吸い込むことになります。
勿論使用者は常時寝ている間でも高濃度で衣服により拡散揮発した成分を吸い込みます。
そしてこの有害物質は化学熱傷を引き起こします。
常時肌細胞、鼻粘膜、喉、器官、肺胞まで入り込み、細胞膜を破壊するため脳幹門も突破し脳にまで入るとわかっています。そして脂質が多い脳に入ったら石油系の有害物質は排出されません。カレーを食べた後のお皿を洗うのが大変なのをイメージしてもらうとわかりますが油とプラスチックはついたら取れにくい性質があります。
このように人体の隅々まで入り込み身体中で化学熱傷を引き起こす合成洗剤や柔軟剤を毎日服につけて着て生活している現状を改善するだけで中津川市の感染症罹患率は激減すると予測がつきます。
なぜならウイルスは健康な粘膜細胞からは感染しづらいからです。
つまり日常的に慢性的な化学熱傷を起こしている状態を改善してあげるだけでよいのです。
対策は簡単です、広報や健康ネットワーク、各学校のすぐーるで発信するだけです。

例えば、
「インフルエンザにかからないよう手洗いを推奨していますが、近年合成洗剤や柔軟剤、抗菌剤が細胞膜を破壊する事がわかってきました、慢性的な化学熱傷状態に呼吸器がなることで感染症に罹りやすい状態となってしまいます。洗濯は合成界面活性剤不使用の酸素系漂白剤で水洗濯か、石けん洗濯などに切り替え柔軟剤の代わりにはクエン酸やお酢などを活用しましょう。」

と配信するだけです。
殆どの方が第四級アンモニウム塩が細胞膜を破壊することをしりません。知ったら使わないはずです。TVでは合成洗剤や柔軟剤をメイン商品として販売している大手3社の花王、P&G、ライオンがメインスポンサーなので有害だとわかっても取り上げることは今後もないでしょう。
中津川市が市民に知らせていかなければ知らないまま健康をみんなで協力しながら害しつづけてしまいます。
市民の命と知る権利を守るため中津川市は事実を今知ったわけですから急ぎ市民に周知徹底してください。

子どもたちの健康と未来を守る会「マムズ」
代表 可知麻衣子

と、インフルエンザに罹りにくくするための方法として提案させていただきました。

合成洗剤や柔軟剤をやめるだけなので誰でも簡単にできる対策です。中津川市が周知してくれなくても私たちは自身で行動を選ぶことが可能なのですから安全な洗濯の知識をアップデートして今すぐ行動しましょう!

安全な洗濯の最適解を知りたい人はこちら
やすくて簡単!安全な洗濯洗剤と汚れ別使い分け解説+お得な購入方法
毎日マムズ中津川の公式インスタグラムのストーリーズにて合成洗剤と柔軟剤の有害性を皆様に配信しております。子どもたちのために困っている人のために変わらなくてはいけないけれど毎日忙しさに追われどれを使えば安全なのかを調べたり探したりしている時間...

募集対象案の詳細とリンク

中津川市新型インフルエンザ等対策行動計画(素案)
https://www.city.nakatsugawa.lg.jp/shisei/pr/1/37571.html

水道事業へのパブリックコメントも!
「水道事業経営戦略(案)」と「下水道事業経営戦略(案)」への意見を提出しました。
本日、中津川市市民安全情報ネットワークにて届いた「水道事業経営戦略(案)」と「下水道事業経営戦略(案)」への意見を募集しますと言うメールにをみて早速子どもたちの健康と未来を守る会「マムズ」として意見を提出いたしました。みなさんもどんどん意見...

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